水
12
10月
2011
「Project Z」を試してみた!
プラットフォーム名は、正式には、「Zynga Direct」というらしい。
違いが今のところ飲み込めないが、、
まず最初に、Zyngaにアクセスすると、【zTAG】をつけられる。
Zyngaによる人類全体のタグ付プロジェクト!?
これで、2億3000万人の仲間入りです。
Zyngaは一体何を企んでいるんだろう。
以下、c-netから抜粋。
===
同社は「FTUE」(First Time User Experience:ファーストタイムユーザーエクスペリエンス)と、どのようにして5~15分間のゲームという「食事」をユーザーに提供するかを重視していると、Pincus氏は付け加えた。「それ以上は求めていない」と同氏は述べた。
===
タグ付けしてエサを与えて、世界豚舎計画?
Jobsが存命なら怒ってるかな、、
その後、最初に遷移する、"rewards.zynga.com"では、友達招待5人しないと始められない。
と思いきや、popup下のメイン画面を適当にクリックするとこの画面は完了する。
仕様通りなのかな?
rewards.zynga.comは、各ゲームのアイテムをゲットするためのマーケットプレイスだ。
ここが実際にzynga directなんだろうか。
zTAGは、facebook IDをリプレイスするためのID?
正確に言えば、みんなfacebook IDを持っているけど、zynga directに行く時は、zTAGでユーザ識別して、万が一facebookからZyngaが切られてもzynga directでちゃんとゲームが続けられるように、facebook上のzynga gamesのゲームデータを引っこ抜いてzTAGと紐づけて保管してるのかな、、
全部単なる妄想ですが、、
下記、補足です。
===
" Project Zの概要はほとんど明かされていないが、Zyngaは同日、Project Zのスタートに備え、ZyngaのWebサイトで自分の「zTag」を取得するよう呼び掛けた。"
===
(以下更新予定)
タイトル数が豊富。リリース直後とは思えない完成度!